今日の英文法応用解説は「不定詞・動名詞」がテーマでした。
授業終了の15分前に解説が終わったため、残りの時間で誤文訂正にチャレンジしました。
全範囲からの出題でなかなかレベルは高いのですが、間違い探しの感覚で取り組めるので、生徒たちも楽しんで取り組んでくれていたように思います。
個人的に、誤文訂正はとても好きな出題形式です。
「どこがどう違うのか」「どう直せばよいのか」を自分の言葉で説明することで、理解がより深まるきっかけになり、生徒の理解度を確認するのに最適です。
次回以降も、残り時間は誤文訂正に取り組んでもらうつもりです。
