埼玉県立浦和高等学校に進学した子が合格体験記を書いてくれました。
入塾から合格まで
6年生の春から入塾し、6年生のときはほぼ毎日塾に通い、中学2年生までの数学ができるようになりました。中学生のときは平日は必ずに塾に通ってました。中学1年生の頃では土日はあまり来ることはなかったですが、定期テスト前になると、毎日しっかり勉強し、目安として110時間以上は勉強時間を確保するようにしていました、その結果2回ほど学年1位をとることができました。中3の受験期になると、自分は県立志望だったので、5教科(特に理社)を塾長から教わり、1年で大きく成長しました。
思い出や印象に残っていること
印象に残っていることは授業が楽しいことです。入塾を決めた理由でもあって、授業が退屈することがなく、先生のギャグや話があり、楽しんで授業を受けることができます。また、自分の志望校に沿って計画を一緒に立ててくれたり、内申の取り方なども教えてくれたり多くのことを学べました。
※貴重なギャグ肯定派!
受験生へのアドバイス
自分は北辰テストでは全然偏差値を出すことができず、いつもD判定かC判定の1番下でしたが、塾長はそれでも応援してくれました。塾長の応援があったからこそ自分を信じることができて合格することができたので、自分を信じて最後まで頑張ることは大切にして欲しいと思います。最後まで諦めずに勉強して合格を勝ち取ってください!応援してます!
合格おめでとうございます!

